意味とはフレーズ表現辞典でタグ 意外と知らない物の名前 が指定されているエントリー

たんころとは

たんころとは、小さな丸い壺の中に灯心を立てて燃やす江戸時代の照明器具のことを言い...

モンドリとは

モンドリとは漁具の一種で、水中に沈めて魚や水底動物を捕らえるための道具のことです...

ネックピローとは

ネックピローとは長時間のフライトに備え、首を固定するための旅行用品として知られま...

奈良絵とは

奈良絵とは、奈良絵本に描かれた絵のことで、華麗なタッチの挿絵を入れた絵本として知...

蘭奢待とは

蘭奢待(ランジャタイ)とは、正倉院御物として伝わる名香のこと。 その成分から伽羅...

美称のくまがし

熊樫(くまがし)とは、葉の大きい樫のことを意味します。 くまがしの「熊」はこの場...

蝦夷紫陽花

蝦夷紫陽花(えぞあじさい)とは紫陽花の種類で、青い小さな両性花の周りに4枚の花弁...

如意宝珠とは

如意宝珠とは、あらゆる願い事を叶えてくれる珠のこと。 梵語ではチンターマニと言い...

コサージュとは

コサージュとは花をモチーフにした装飾品のこと。 華やかなワンポイントアクセサリー...

タナローン

リバティファブリックを象徴する上質な綿生地「タナローン」。 絹と似た感触の、より...

サシェとは

サシェ(sachet)とは、ハーブやドライフラワーを使った香り袋のことを意味しま...

フェルトスイーツとは

手芸講座などでおなじみのフェルトスイーツ。 フェルトスイーツとは、フェルト(不織...

しかみ像

しかみ像とは徳川家康が武田信玄との戦いに敗れた際、その敗戦を肝に銘じるため、自分...

盃葉椿とは

盃葉椿(はいばつばき)とは、江戸期から伝わる変わり葉の園芸品種。 葉が盃状にくぼ...

貝多羅葉

貝多羅葉(ばいたらよう)とは、ヤシなどの葉を利用した筆記媒体のことを意味します。...

おすべらかし

おすべらかしとは、皇族の結婚の際に見られる下げ髪のことを言います。 漢字表記では...

ケツメイシとは

ヒップホップユニットの「ケツメイシ」ではありません(笑) ダイエットに効果的な生...

サインポール

理髪店の店頭でぐるぐる回っているアレ。 赤・白・青のグルグル回るあれは、サインポ...

犬矢来とは

犬矢来とは、京都の町屋などにある軒下の防護柵のようなものを指します。 犬矢来(い...

目がちかちかするチカ画

チカ画とはチカチカした効果を狙った画像のことですが、要するに下のような画像をチカ...

矢羽根模様

古い町並みを歩いていると、ふと縁起の良い矢羽根模様が目に入りました。 ...

五芒星

五芒星とは魔除けの呪符を意味します。 安倍晴明を祀る安倍文殊院の晴明堂にて、星印...

一文字瓦とは

一文字瓦とは、軒先の瓦の下のラインが真っ直ぐに揃っている瓦のことをいいます。 整...

白毫とは

白毫とは仏像の眉間にある渦巻状の白い毛のことをいいます。 せんとくんの白毫(びゃ...

本蛙股

中がくり抜かれて透かし彫りになった蛙股のことを本蛙股と言います。 ...

懸魚とは

懸魚とは、神社仏閣の屋根に取り付けられた妻飾りのことを言います。 ...

ペタロイド

炭酸飲料のペットボトルの底を見てみましょう。 そこには、芸術的なペタロイドが施さ...

スタイ

赤ちゃんのよだれかけのことをスタイと言います。 普通によだれかけでも構いませんが...

クロージャー

パンの袋に付いている留め具の名前は? 意外と知らないモノの名前の中でも、とんと見...

蛙股

寺社建築に見られるアレ。 そう、蛙の股の形をした蛙股(かえるまた)。 ...

連子窓

茶室やお寺などでよく見かける窓。 モノの名前が浮かんできません(笑) ...

紙垂

神社の境内でよく見かけるアレ。 神前に供える幣の一種であり、玉串や注連縄などに付...

セーフティーコーン

工事現場や駐車場などでよく見かける三角形のアレ・・・ モノの名前が出てこない時っ...